金子萌夏プロ『第42回六甲クイーンズオープンボウリングトーナメント』優勝!!【念願のプロ初タイトル】
投稿日: 2026/07/16
また嬉しい余韻が残っている。
金子萌夏の初タイトルの裏には実は血と汗が滲むような2人の努力の姿があった。
まだ彼女が高校生の時、彼女のボウリングを見た私は「これはダイヤモンドの原石に違いない」と,翌年のプロテストを受験する条件で相模原パークレーンズは彼女の母に契約をお願いした。本人もとても喜んでくれ期待通りプロテストに合格した。
その後も2人はいつも一緒だった。母は娘に対し時には厳しく時には優しく常にアメとムチで接している様子を私は常に見て来た。
大会前は栃木の自宅から2時間以上掛け相模原まで母の運転で相模原まで練習に来て、遠方のチャレンジも常に2人は一緒だった。金子萌夏の努力も凄いが母の娘に対する愛情も、もの凄いものがあった。
この初タイトルは2人で勝ち取った優勝だと私は思っている。
お母さん、そして萌夏ちゃん、本当におめでとうございます。
相模原パークレーンズ 代表取締役 中里則彦
金子萌夏の初タイトルの裏には実は血と汗が滲むような2人の努力の姿があった。
まだ彼女が高校生の時、彼女のボウリングを見た私は「これはダイヤモンドの原石に違いない」と,翌年のプロテストを受験する条件で相模原パークレーンズは彼女の母に契約をお願いした。本人もとても喜んでくれ期待通りプロテストに合格した。
その後も2人はいつも一緒だった。母は娘に対し時には厳しく時には優しく常にアメとムチで接している様子を私は常に見て来た。
大会前は栃木の自宅から2時間以上掛け相模原まで母の運転で相模原まで練習に来て、遠方のチャレンジも常に2人は一緒だった。金子萌夏の努力も凄いが母の娘に対する愛情も、もの凄いものがあった。
この初タイトルは2人で勝ち取った優勝だと私は思っている。
お母さん、そして萌夏ちゃん、本当におめでとうございます。
相模原パークレーンズ 代表取締役 中里則彦
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